So-net無料ブログ作成
検索選択

そういや口紅の消費期限って [服とその周辺]

アイブロウパウダーは、後で買った方が当たりだった。
先に買った方もそれはそれで悪くないので、もう少し保留。
ペンシルはちょっと残ってたけど処分した。

チークは練りとパウダーを買ったけれども、
初の練りチークはうまく使いこなせなかった。
特殊メイクみたいに自然な血色が生み出せていいんだけど、
単純に、パウダーの方が簡単でラク。

というわけで処分も考えてるけど、
たぶん年齢的にも娘にピッタリだと思うので、
今度帰ってきたときに、いちおう要るかどうか聞いてみる。



チークから始まりアイブロウへと進み、
そこで今回は完了かなと思っていたら、
口紅が買ってからちょうど3年経ったことを発見した。
以前ここに書いた、あの商店街の化粧品屋さんで買って以来、
ずっとあれを使ってきたわけだ。
色も気に入ってるし、まだ残ってるけど、
口紅3年って品質的にはどうなんだろう・・・。
急がなくちゃいけないくらい劣化してる感じがしないんだけど、
そろそろ次を考えなくちゃいけない気がする。



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

どんどん増える。 [服とその周辺]

眉マスカラを買ってきた。
外出が容易になるということは、
簡単にお店に行けるということで、
散財のスピードが上がるというわけなのね。
ハハハ、まあいいや。
ドラッグストアに行ったら置いてあったので、
テスターで試してみたらいいかんじだったので買っちゃった。
KATE アイブロウカラー BR-1 定価は850円。
(もうちょっと安かった。)

さらに別のお店で、
このあいだ買ったアイブロウパウダーを買い足し。
今度はもうちょっと赤みの無い色で。
世の中のコスメを集めちゃう人はこうやって
色バリエが増えていくのね。
プチプラコスメの敷居の低さよ。
こうして深みにはまっていくのね。

でもいいことにする。
むしろここらでいっぺんやっといた方がいい。
眉には昔からコンプレックスがあるうえに、
何年かごとに見直した方がいいパーツな気がするから。
オシャレな人は毎年見直すのか。
そんな高いハードルは無理だけどなー。

せっかく興味が出たのだ。
ちょっとここらで頑張ってみる。
飽きたらやめる。



そういえば、
持っている服の総見直し+似合う服探しを
しばらく前にやったけど、あれはやってよかった。
それほど日数をかけたわけではないのに、
皆目見当のつかないところから一気に進んで、
服についてのモヤモヤが20分の一くらいになったから。




nice!(2)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

眉マスカラだと? [服とその周辺]

このあいだアイブロウパウダーを買ったのだ。
それでふんわり太眉を練習しようと思ったのだ。
しかし。まだ必要なグッズが足りないらしい。
眉マスカラというのがいるらしくて、そうすると
スクリューブラシとかいうやつも必要らしい。
うーーん。

どうしようかな。
やるならとことん、とも思うけど、
まずはもうちょっとお勉強してから実習するとするか。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

こんどはアイブロウ [服とその周辺]

このあいだ、メイク用品だけは数が少ないと書いたばかりだ。
その直後にチークを買い替えて、1個だったチークが2個になった。
使い勝手には申し分ないしケースが気に入っているので、
買い替えて良かったと思っているのだが、
もうちょっと落ち着いた色味でも良かったなという気がしなくもない。

というわけで、それ以来、化粧品のコーナーがあると吸い寄せられている。
この色の方が良さそうな気もするけど、ケースがあんまり好みじゃないな、
ううむ、なんて考えながら見ている。

雑貨屋さんに入ったら、先日のチークのブランドのコーナーがあったので、
他にはどんな色があったっけかなー、と見ていたら、
そういえばそろそろアイブロウペンシルが残り少なくなってきたんだよなー、
と思い出し、ペンシルもいいけど、この際パウダーを使ってみるって手も、
なんて思って、パウダーのを買ってしまいました。
だって600円なんだもん。
これでふんわり太眉を練習するんだい。

あっというまに挫折したら、それはそれ。
この値段なら、勉強代だと思えばそれも有りかと。

帰ってから、チークのパウダーと、ケースが同じ大きさ・形だと気づいた。
これはいい。




nice!(4)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

新参者 加賀恭一郎シリーズ 「眠れる森」 [ドラマ@テレビ]

以前録画して、そのまま大事に持っていたものをついにみた。
ちょうどこれが放送されたのは、「カラスの親指」をみた後で、
石原さとみのマイブームが来ている最中。
なんかもったいなくて、「今だ!」と思えるときまで
取っておこうと思っていたのでした。

というわけで、やっと視聴。

バレエ団に強盗が入って団員が正当防衛で撲殺した、と思われる
殺人事件が起きた。しかしそれにしては傷の場所が不自然だ。
おまけに金目当てのはずなのに金品を取ろうとした形跡が無い。
捜査を進めるうちに、第二の殺人が起きる。
・・・ものすごくざっくり言うと、そんなかんじの話。

バレエの舞台が超本格的で、美しいのです。
最初が「白鳥の湖」で、次の舞台は「眠りの森」で、
衣装も何もかも本物!なのだそうで[ぴかぴか(新しい)]
このドラマも良かったけど、見ているうちに、
バレエの舞台を見に行きたいな~、って何度も思いました。

舞台で踊るシーンも、練習のシーンも、本当にきれいで、
それ以外のシーンの女優さんたちもきれいで、
目の保養になりました。


"新参者"加賀恭一郎「眠りの森」 [DVD]

  • 出版社/メーカー: TCエンタテインメント
  • メディア: DVD



お目当ての石原さとみはやっぱりかわいい。
この映画では可憐なかんじ。
「世にも奇妙な物語」の同窓会の回と、「カラスの親指」と見て、
一気にハマッて、どれも全然違うキャラだけど、どれもいいね。
最近は小悪魔っぽい似たような役が多い印象があるけど、
もっと色んな役を見てみたい。いろいろやれる人だと思う。

踊りは、全部自前な訳はないよね?
あの軸をつくろうとしたら生活の全てを捧げて毎日、
何年もやらなきゃ出来ないはずだもの。
でもぜんぜん分からない。うまくできてるな~。

ーーーーー

なんかねー、最初に殺された被害者が気の毒だ。
何の落ち度もないのに、秘密を守るために訳も分からず殺されて。
これは昨日の映画もそうだった。

大事にされる人、そうでない人、駒として扱われる人。
人の命や法律は平等だと思いたいけど、
受ける愛の数や軽重で、誰かに勝手に量られるんだなー・・・、
なんてちょっと思いました。
東野圭吾原作がそうだというよりも、現実の世間がそうなのかな。
そうだとしたらなるべく考えずに過ごしたい。






nice!(3)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画